朝、受信箱を開いた瞬間に、「まず何からやるか」がもう分かっている。そんな毎日をめざして、Striage をつくりました。
Gmail・Outlook にライブ接続。メールファイル(.pst / .olm / .mbox / .eml)の取り込みにも対応。対応は順次拡大予定。
メール本文・添付は、すべての経路で保存しません。データの取り扱い →
毎日、次から次へとメールが届く。請求、契約更新、問い合わせ、通知、メルマガ——本当に大事な1通は、大量のどうでもいいメールに、静かに埋もれていく。アカウントが複数あれば、見落としはさらに増える。"今すぐ動くべきメール"を探すために、受信箱を何度も往復していませんか。
複数のメールに全部目を通すのは Striage。AI が "今あなたのアクションが必要なメール" を選び出し、残りは消さずに「アクション/スタンバイ/関連/通知」の4つに静かに仕分けます。あなたは、選ばれた1通に向き合うだけ。どのメールも消さないので、必要なときはいつでも探せます。
AI がメールを「アクション・スタンバイ・関連・通知」に仕分けし、あなたの対応が必要なものを前に出します。向き合うべきことを、ひとめで把握できます。
これまで、サービスごとにバラバラで一つにまとめられなかったメール。Striage は Gmail・Outlook をライブ接続し、アカウントをまたいで横断管理できます。書き出したメールファイル(.pst / .olm / .mbox / .eml)からのアーカイブ取り込みにも対応。対応メーラーのライブ接続は、今後さらに広げていく予定です。
件名も送信元もバラバラでも、AI が "同じ案件" として束ねます。あるプロジェクトをめぐって取引先・社内・各ツールから別々に届くメール(見積もり → 仕様変更 → レビュー依頼 → 請求)が、ひとつの流れに。「あの件、いまどうなってる?」が一目で分かります。まとめた後も、1通1通はそのまま読めます。
「これは今すぐじゃない」と思ったら、スタンバイへ。逆に、ふつうは通知でも "これは見たい" ならアクションへ。あなたが直すほど、仕分けはあなた専用に育ちます。
持たないデータは、漏れない。本文・添付を保存しないのは、コスト削減ではなく、設計の選択です。
詳しくはプライバシーポリシー をご覧ください。
焦りも、見落としの不安もない。ただ、静かに、すべてが見えている。
招待の準備ができたら、ご連絡します。
登録すると、Striage からのお知らせメールの受信に同意したものとみなします。サービス利用開始時に、メール本文の処理方法(AI による処理)について別途ご確認いただきます。詳しくは プライバシーポリシー をご覧ください。